ジャパン・ハウス サンパウロ 来場者200万人突破

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ジャパン・ハウス サンパウロ 来場者200万人突破

2017年5月に開館したジャパン・ハウス サンパウロが2020年2月11日に延べ来館者数200万人を突破。これを記念して、3月7日~8日の2日間、家族で楽しめる様々なイベントが開催されます。

3月7日(土)、8日(日)はマリ・カネガエ氏による『折り紙ワークショップ』が一日5セッション(11:00、14:00、15:00、16:00、17:00)開催され、雛祭りにちなんだモチーフ2種類の折り方をレクチャーします。

3月8日(日)の『子どもオーケストラ』では、日本とブラジルの童謡や民謡を3回(11:00、13:30、15:00)演奏します。ステージを飾るのはフクダ財団子どもオーケストラに所属する6~13歳の子供達。この団体は2010年に設立され、主に弦楽器(ギター、バイオリン、チェロ)の普及を目的に活動を展開しています。 また、この2日間にジャパン・ハウス サンパウロにご来場いただいた方には秋桜のシードペーパーを配布しております。(先着10,000名様予定)



「折り紙ワークショップ」

日程: 3月7日・8日(1日5回開催: 11:00、14:00、15:00、16:00、17:00)
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「子どもオーケストラ」
日程:3月8日(1日3回開催:11:00、13:30、15:00 )
場所:ジャパン・ハウス サンパウロ 
参加無料
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